働きがいある職場であり続けるために、MRの働き方改善や男性育児休暇を推進

誰もが潜在能力を開花し人生を謳歌できるよう、新しい働き方を追求するパイオニアでありたい

MRとして活躍する社員の皆さんの、家族のライフイベントにしっかりと関わりながらキャリアを積み重ねていきたいという想いを叶え、大切な人とのパートナーシップを認めてくれる職場で安心して働きたいという願いのために―アストラゼネカは、働きがいのある職場は心理的安全性と新しい働き方を支える制度の両輪があって初めて成り立つと信じています。


アストラゼネカのパーパスであるサイエンスの限界を超え、患者さんの人生を変える革新的な薬をお届けしていることが患者さんや顧客に評価されていること、人の、社会の、地球の健康のために脱炭素社会の実現に真剣に取り組んでいること。

これらに対する強い誇りを感じると共に、営業支店を完全撤廃して自宅を仕事の拠点とすることで仕事の効率化を追求する新しいMRの働き方、勤務時間を選べるウルトラフレックス制度、そして男性育児休暇制度の推進などによる休暇の取りやすさなど、アストラゼネカの同僚たちは私生活と仕事の両立のしやすさを評価してくれています。


そんな当社の取り組みは、アストラゼネカの2023年版 日本における「働きがいのある会社(Great Place to Work Japan)」の認定に繋がっています。

患者さんの命を守る革新的な薬を開発するためには、イノベーションが不可欠です。そのイノベーションを創出する環境に繋がる一人一人の仕事に対する情熱の灯となるように、私たちは働きがいのパイオニアでもあるべく日々取り組んでいます。


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