パートナリング
イノベーションを目指した取り組み
アストラゼネカでは患者さん、医療従事者、社会医療課題の解決を目指したイノベーション活動を展開しております。Drug(医薬品)、Digital(デジタル技術)、Device(デバイス)、Diagnosis(診断技術)の4つの技術分野に焦点を当て、新技術・シーズの探索およびパートナーシップを推進しております。
スタートアップ、医療従事者、地方自治体、アカデミア、民間企業の皆様向け
i2.JP
Innovation Infusion Japan (i2.JP)は、2020年11月に立ち上げられたオープンイノベーションネットワークです。参画パートナーおよび他のエコシステムとのコラボレーションを促進することで、患者中心主義、医療従事者への貢献、新技術・ソリューションの育成、医療システム課題の解決を共に目指しております。
アストラゼネカとの協業を希望する、国内の研究者、研究機関、ベンチャー、スタートアップ企業の皆様向け
アストラゼネカは創薬・研究開発に関し、次の領域・分野において企業および大学・研究機関とのパートナリングを希望しています。
対象領域・分野
・オンコロジー
・循環器・腎・代謝疾患
・呼吸器免疫疾患
・感染症
パートナリングに関する資料はこちら(英語)
| お問い合わせ先: | アストラゼネカ(株)研究開発本部(担当・松本) Biotech.Transfer.Japan@astrazeneca.com (メールでお問い合わせください) |