アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:デイヴィド・フレドリクソン)は、2017年4月1日付で、下記の人事異動を行うことをお知らせします。本人事にともない、アストラゼネカは注力する3つの重点領域(オンコロジー、循環器・代謝疾患、および呼吸器)において事業部制を導入します。
異動日: 2017年4月1日
氏名 |
新所属 |
旧所属 |
松尾 恭司 |
執行役員 |
メディカル本部長 |
矢部 尚登 |
執行役員 |
マーケティング本部 代謝領域 |
植地 泰之 |
執行役員 |
UK本社VP |
フローレン・エドワー |
GPPS部門 呼吸器領域 |
コマーシャルエクセレンス&IT本部長 |
氏名 |
旧所属 |
退職 |
金子 潔 |
専務取締役・営業本部長 |
2017年3月31日付け |
以上
*****
アストラゼネカ株式会社について
アストラゼネカは、サイエンス志向のグローバルなバイオ・医薬品企業であり、主にオンコロジー、循環器・代謝疾患、および呼吸器の3つの重点領域において、医療用医薬品の創薬、開発、製造およびマーケティング・営業活動に従事しています。また、炎症、感染症およびニューロサイエンスの領域においても、他社との提携を通じて積極的に活動しています。当社は、100カ国以上で事業を展開しており、その革新的な医薬品は世界中で多くの患者さんに使用されています。詳細についてはhttp://www.astrazeneca.comまたは、ツイッター@AstraZeneca(英語のみ)をフォローしてご覧ください。
日本においては、主にオンコロジー、循環器・代謝疾患、呼吸器・自己免疫疾患を重点領域として患者さんの健康と医療の発展への更なる貢献を果たすべく活動しています。当社についてはhttps://www.astrazeneca.co.jp/をご覧ください。