アストラゼネカ(株)社員3000人による社会貢献活動  「高齢化する村を応援するプロジェクト」 5年目を迎えた本年は、全国61ヵ所の農村などで高齢者と環境に貢献します


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アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:加藤益弘)は、10月8日(金)をC-day (Contribution day)として社を休業日にし、全国61ヵ所の農村で、社長以下社員約3,000人が参加する社会貢献活動「高齢化する村を応援するプロジェクト」を実施します。

この活動は、近年注目されている生物多様性の保全にも寄与する全社員参加型のCSR(企業の社会的責任)活動として2006年に初めて実施したもので、5年目を迎えた本年は“たくさんの汗、いっぱいの笑顔”をスローガンに、今まで以上に地域の方々を元気にしたく考えています。

本年は、北は北海道富良野市から南は沖縄県国頭村までの全国39都道府県61ヵ所に、社員が10数名から150名程度のグループに分かれて訪問します。現地では地域のニーズに応じて農作業や山仕事、環境整備作業をお手伝いするほか、地域の方々との交流を目的に、当社が本プロジェクトのために独自に開発した体操や懇親会なども実施します。本プロジェクトの詳細は添付参考資料 (PDF 489kb) をご参照ください。

つきましては、各活動地域での取材をご検討いただきたく、よろしくお願い申し上げます。
※ 当日取材のお申し込みは、別添のファクス送信用紙 (PDF 138kb) にて10月4日(月)までに、ご返信をお願いいたします。