アストラゼネカ 社員3000人による社会貢献活動 「高齢化する村を応援するプロジェクト」 4年目の本年も、全国55ヵ所の農村などで高齢者と環境に貢献します。


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アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:加藤益弘)は、10月9日(金)をC-day (Contribution day)として社を休業日にし、高齢化、過疎化が著しい中山間地域を中心に全国各地に社長以下社員約3,000人が赴き、「高齢化する村を応援するプロジェクト」を実施します。

この活動は、近年注目されつつある生物多様性の保全にも寄与する全社員参加型のCSR(企業の社会的責任)活動として2006年11月1日に初めて実施したもので、2007年10月10日、2008年10月7日に続き本年で4回目となります。

本年は、北は北海道富良野市から南は沖縄県国頭村までの37道府県55ヵ所に、社員が10数名から150名程度のグループに分かれて訪問します。各訪問先の地域のニーズに応じて農作業や山仕事、環境整備作業をお手伝いするほか、地域の方々との交流を目的に、当社が本プロジェクトのために独自に開発した体操や懇親会なども実施します。本プロジェクトの詳細は添付参考資料 (PDF 359kb) をご参照ください。

つきましては、各活動地域での取材をご検討いただきたく、よろしくお願い申し上げます。
※当日取材のお申し込みは、別添のファクス送信用紙 (PDF 70kb) にて10月2日(金)までに、ご返信をお願いいたします。