アストラゼネカ(株)社員3000人による社会貢献活動 「高齢化する村を応援するプロジェクト」


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アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:加藤益弘)は、10月7日(火)をC-day (Contribution day)として社を休業日にし、全国55ヵ所の農村で、社長以下社員約3,000人が参加する社会貢献活動「高齢化する村を応援するプロジェクト」を実施します。今年は、アストラゼネカ英国本社CEO (最高経営責任者) デビッド・ブレナンも滋賀県大津市で、参加する予定です。

この活動は、当社の日本における本格的なCSR(企業の社会的責任)活動として2006年11月1日に初めて実施したもので、2007年10月10日に続き本年で3回目となります。

本年は活動地域を5ヵ所増やし、北は北海道富良野市から南は沖縄県国頭村までの全国55ヵ所に、社員が10数名から100名程度のグループに分かれて訪問します。現地では地域のニーズに応じて農作業や山仕事、環境整備作業をお手伝いするほか、地域の方々との交流を目的に、当社が本プロジェクトのために独自に開発した体操や懇親会なども実施します。 本プロジェクトの詳細は添付参考資料 (PDF 308kb) をご参照ください。

つきましては、各活動地域での取材をご検討いただきたく、よろしくお願い申し上げます。
※当日取材のお申し込みは、別添のファクス送信用紙 (PDF 45kb) にて9月30日(火)までに、ご返信をお願いいたします。