アストラゼネカ(株) 社員3000人による、ボランティア活動「高齢化する村を応援するプロジェクト」昨年に引き続き、内容を拡充して、全国50ヵ所の農村などで実施します。

アストラゼネカ(株) 社員3000人による、ボランティア活動

昨年に引き続き、内容を拡充して、全国50ヵ所の農村などで実施します。
 


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アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:加藤益弘)は、10月10日(水)、社を休業日にし、全国50ヵ所の農村で、社員約3,000人が参加するボランティア活動「高齢化する村を応援するプロジェクト」を実施します。

この活動は、当社の日本における本格的なCSR(企業の社会的責任)活動として昨年11月に初めて実施したもので、本年で2回目となります。

本年は活動地域を10ヵ所増やし、北は北海道石狩郡から南は沖縄県国頭村までの全国50ヵ所に、社員が10数名から100名程度のグループに分かれて訪問します。現地では地域のニーズに応じて農作業や山仕事、環境整備作業をお手伝いするほか、地域の方々との交流を目的に、当社が本プロジェクトのために独自に開発した体操や懇親会なども実施します。
本プロジェクトの詳細は添付参考資料 (PDF 244kb) をご参照ください。

つきましては、各活動地域での取材をご検討いただきたく、よろしくお願い申し上げます。
当日取材のお申し込みは、別添のファクス送信用紙 (PDF 36kb) にて10月3日(水)までに、お願いいたします。