倫理と透明性


倫理と透明性

アストラゼネカでは、健全なビジネスを行うには、企業倫理の徹底と透明性の向上が不可欠だと考えています。全社員がどのように働くかを示したアストラゼネカのOur Valueは、「患者さんを第一に考える」「正しい行動をとる」といった判断基準を設けており、これらの考え方がアストラゼネカの文化を作り上げています。
社員一人ひとりが高い企業倫理を持ち、透明性を促進する行動を行うよう、様々な取り組みを行っています。

 

コンプライアンス

アストラゼネカでは、全社員が高い水準で一貫した行動をとることができるように、倫理規範とグローバルボリシーを明確に規定しています(英語日本語)また、これら規範の理解促進・徹底に向けて、全社員を対象としたオンライン研修、コンプライアンス週間での啓発活動、外部講師による研修等も実施しています。

社内キャンペーンの様子

近年のキャンペーンロゴ

AZハウス横浜

「AZハウス横浜」は、障がい者の雇用と活躍を支援する屋内ハーブ園です。さまざまな障がいを持つ方がアストラゼネカ社員として就業し、ハーブを中心とした植物の無農薬栽培などを行なっています。