アストラゼネカ サイエンス アカデミー


アストラゼネカ サイエンス アカデミー

教育現場において、子どもたちが勉強で得た知識が社会でどのように役立つのかを理解することは難しく、課題となっています。また、日本は諸外国に比べて子どもたちの理系科目への関心が低いことが報告されています*。アストラゼネカでは、社員が「サイエンス」の専門性を活かした授業を行うことで、子どもたちのサイエンスに対する興味関心を惹き出し、未来を担う子どもたちの教育に貢献します。

*長沼 祥太郎:科学教育研究:Vol.39 No.2(2015)

2017年11月 東京都江東区 かえつ有明高等学校


日常にあふれるサイエンスとは

薬物治療の変遷についてのレクチャーから
「自分DNAの抽出」などのおもしろ実験を通して
将来を考える学生たちと共に
"学びと発見の時間"を共有してきました。


2017年2月 大阪府 豊中市立第一中学校


みんなで考える「夢の薬」発表!

生徒さんへの事前アンケートによる
「夢の薬」をご紹介。
寸劇を交えながら薬の効能や使い方を
楽しく伝えられるように授業を行いました。